Alea小箱シリーズを紹介する

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この記事は、ギサワログアドベントカレンダー2019 – 6日目の記事です。

今回はAleaという販売元のゲームについて書いていこうと思います!
ちなみに、販売元のAleaには大箱、中箱、小箱、めちゃ小箱、ロイヤルシリーズ、超大箱と色々なサイズの箱ごとにナンバリングが施されているのが特徴の1つです。

Aleaの小箱シリーズがすべてそろったので、記念に書いていきたいと思います。
正直言うと遊べているのがまだ「ロイヤルターフ」しかないので完全に見た目だけの話になりますが、ゆくゆくはプレイした感想を書いていこうと思います!

このAleaの小箱シリーズは思ってるより小箱ではないんですよね笑
小箱とか言うと「ニムト」とかのサイズを想像しますけど、それの4倍くらいの大きさありますからね

全部そろえると、上の所の数字がナンバリングされているのが分かると思います!
こんなことをやられてしまうと、私の中のコレクターがむくむくと起き上がり・・・してやられてしまいましたね!
人が肖像画のように並ぶのもグッドです!
ちなみにオレンジの「宝石商」の人・・・夏目漱石にちょっと似てませんかね?

小箱シリーズ1:ワイヤットアープ

ワイヤットアープは保安官になってギャングを捕まえるゲーム!
実際にいた人物がモデルになっているゲームでかなり煙っぽいゲームになりそうですね
少し、コンポーネントをみる感じだとギャングたちをたくさん捕まえていくセットコレクション系のゲームなのかな?と思っている・・・近々遊ぶようにする!

小箱シリーズ2:ロイヤルターフ

この中で唯一遊んだことがこのゲーム!
競馬をモチーフにしたゲームだけれども、只のギャンブルではない所が良い。
他の参加者と協力して馬を勝たせる・・・ように見せかけて一人勝ちを狙う攻防が熱い・・・ちなみに1R目で裏切るとその後は信用されなくなるので注意!
馬のコンポーネントが凝っており、ゲームをはじめるとみんな名前を付けて遊び始める。

小箱シリーズ3:七人の賢者

オルレアンにハマって、他にどんなゲーム作っているのか気になって買ったゲーム!
このゲームを買ったので他のAlea小箱を集めたと言っても過言ではない・・・だが、未プレイ!
3人からなので意外とそろわなくって出来ていないです・・・多分、賢者たちが魔方陣を造っていくゲームだと思うのでハリーポッターとか年末年始にみて
魔術師感を高めてから是非ゲームを遊びたい!

小箱シリーズ4:宝石商

「バサリ」のリメイク作品!
宝石が沢山ついており、インスタ映えするゲーム!
ルールもさほど難しそうではなかったが、未だにプレイ出来ていないゲーム。
ジレンマが凄く面白そうに感じた、他のゲームに比べてプレイ出来る環境はスグに作れそう。

小箱シリーズ5:サンファン

「プエルトリコがカードゲームになっちゃった!」の触れ込みで私は教えられました。
ならば、是非遊んでみたいところです・・・ちなみに、プエルトリコも未プレイ。
他に人にインストをして、私は他の卓に行ったので・・・あぁ、遊びたい!