キングオブコント2018 感想

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こんばんは、ギサワです。

今年もついにきましたね、「キングオブコント」
毎年楽しみに観てます。

今回の出場者はこんな感じでした。
吉本は多いですね。
・やさしいズ(吉本)
・マヂカルラブリー(吉本)
・ハナコ(ワタナベ)
・さらば青春の光(ザ・森東)
・だーりんず(SMA NEET Project)
・チョコレートプラネット(吉本)
・GAG(吉本)
・わらふぢなるお(グレープカンパニー)
・ロビンフット(SMA NEET Project)
・ザ・ギース(ASH&Dコーポレーション)

結論から言うと、採点が俺と合わねぇーって感じでした。
特に「チョコレートプラネット」が1stラウンドで何で一位になったの?

これは、私が勝手に思っているだけですが・・・ショーレースで映像流すネタって違うと思うんですよ。
舞台上で完結すべきだと思うんです。
客からの視線、審査員の視線そういうものをすべて感じて持ち時間の中でコントをやり切る!
特に「チョコレートプラネット」の1stのネタなんて別にテレビ越しである必要感じませんでした。

ちなみに、私がベスト3出すとしたら、「ロビンフット」「さらば青春の光」「GAG」あたりかなぁ・・・と
ベストは私の主観なので置いておくとしても、今回の大会は三村さんのこの一言に尽きるのではないでしょうか?

でも、面白かったから良しです!